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  • ドリップコーヒーなどのフリードリンク種類が多い勉強場所であること

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勉強カフェ大阪では、ドリップコーヒーを含め、
たくさんのドリンクをご用意しています。

どんな種類のドリンクがあるの?

時期によって、様々に入れ替えを行っていますが、定番のものをここではご紹介いたします。

「プレミアムドリップコーヒー6選とその味の特徴」

ドトールロイヤルブレンドdoutor_RoyalBlendA
ドトールマイルドブレンドdoutor_mildBlendA
横浜珈琲エクストラAmarelo_DATA最終
小樽珈房ストロングAmarelo_DATA最終
小樽珈房Amarelo_DATA最終
ベイキャメルAmarelo_DATA最終

 

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その他の飲み物

ルイボスティーrooibos-2013159_1920カフェインレスなので、刺激物に弱い女性の方に好評です。
緑茶landscape-1054474_1920ホットとアイスの二つをご用意しています。
紅茶tee-1252000_1920時期に応じて、様々フレーバーティーもご用意しています。
ココアcocoa-174872_1920
ミルクティーchai-975685_1920
スポーツドリンクthirsty-man-937395_1920

自習スペースにフリードリンクが必要な理由

ただ、飲み放題が嬉しい、というだけではなく、自習のために必要な、ちゃんとした理由があります。

1、コーヒーや紅茶に含まれるカフェイン

自習や仕事する際に、「集中力を高めるため」という理由でコーヒーを飲んでから行う人もいると思います。

原理は、コーヒーの中に含まれる「カフェイン」が薬理作用を持っているからです。

豆知識「カフェインの中枢興奮作用」

カフェインは中枢神経系(脳、脊髄など)を興奮させる働きがあります。感覚受容(五感の感受性)や精神機能(頭の回転)の亢進をきたし、 眠気や疲労を除去し運動機能を高めます。これが 眠気、倦怠感に有効とされます

私も、よく仕事の前にはコーヒーを飲んで、気合をいれるのですが、

勉強や読書も同様に、コーヒーを飲むとなぜかスムーズに言葉が入ってくる、

ということがあります。なので、自習する際には、ほぼマストになっています。

2、節約になる

フリードリンクでなければ、毎回のドリンクは出費になります。金銭的な負担も大きい上に、

飲み終わってしまえばそれで終わりで、おかわりすればまたそれに応じた出費が発生します。

カフェをはしごするなどして、仮に1日に3回のカフェを回ると、1杯400円で3杯で1200円。これを10日行うと

12000円の出費になります。

3、購入時・おかわりをする時の手間・時間浪費を防ぐ

まず、レジに並んでお金を払って、出来上がりを待つ、というのがそもそも手間です。

おかわりをしたい時、フリードリンクでない場合はわざわざスペースから出て外に買いに行かねばなりません。

不便なんですね。自習の妨げになる可能性があります。

また、スペースによっては、持ち込み自体を禁止しているところもあり、のどが渇けばその場合は外出して飲みにったりしないといけません。これも、とことん集中して自習したい時の没入状態を阻害します。

4、味を変えてリフレッシュ

カフェであれば、コーヒーばかりになりますが、種類がたくさんあることで、味に飽きたら別のものを飲むことができ、気分転換になります。自習の合間合間の休憩に活用できます。

 

上記の理由から、勉強カフェではフリードリンクであることが大きなメリットになります。