浅田 康一

浅田さん

浅田 康一

 

経歴

天理高校〜東京農業大学生物産業学部〜株式会社伊藤園〜外資系生命保険会社

19歳で学生結婚し第一子誕生。

22歳で伊藤園に入社し、27歳時にヘッドハンティングで外資系の生命保険会社へ。

22歳まで野球漬け。

その中でも群を抜いて濃い期間が中学3年間。

毎日夕方18時〜0時まで練習。

自宅に着くのが午前1時。

3時に就寝して、起床が昼の12時。

そして、5時間目の授業だけを受け帰宅。

そして、また18時から練習。

という日々を2年半続けた。

毎日毎日、ボコボコにしばかれながら続けた。

そのおかげで、中学2年で50m走6.2秒。

高校時でおそらく5秒台(正式に測ったことがない) 中学3年間で、守備、走塁をほぼマスター。

今でも多分、守備、走塁だけだったらプロ野球選手より上手いと思う。笑

中でも世界の盗塁王、福本豊氏に教えてもらったことが大きい。

そして、天理高校2.3年夏に甲子園出場。

3年時はベスト8で国体出場。

(2回戦で横浜高校に敗退)

東京農業大学生物産業学部に入学し、1回生の6月に妻の妊娠が発覚。

紆余曲折を経て10月に結婚。12月に第一子誕生。3回生に第二子誕生。

野球では、1回生から試合に出て全国大会出場。

4回生ではキャプテンを断り、副キャプテンを務める。

消去法で株式会社伊藤園に入社。

5年半自動販売機の営業で、何度も賞を頂きハワイやボーナスを獲得。

27歳時に知らない電話番号からかかってきて『優秀な人だと聞いたので1度お会いしませんか?』

という甘い誘惑に負け現在の会社に出会う。

全く興味がないまま面接を受け、根掘り葉掘り過去のことを聞かれ、

最後に面接担当であった支社長に言われた言葉で転職を決めた。

『浅田さんの人生、今までめちゃくちゃしょーもなかったですね』

この言葉で明らかにスイッチが入ったのがわかった。

中学3年間の本気時代から一転、高校、大学、伊藤園と本気を出さず惰性で生きてきたのを一瞬で見抜かれた。

自分でも薄々気づいていた。 やっと本気になれるものを見つけた。

そんな気がした。 そして、その一言を言われたその場で転職を決めた。

誰にも相談せず決めた。 その後、家族、会社、友人に転職の報告。

全員から大反対。 自分では、すごく安心した。

『こんなにいい仕事、いい会社がまだ認知されていない。チャンスだ』

そして、嫁だけの応援を背に2014年9月に現在の会社に入社。

そして、現在 『みんなの相談役、メンターになる為、日々勉強し、奮闘中』

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